皆さんは人生の最期を迎える時、どこで、どのように過ごしたいですか?大切なご家族が“最期まで家で過ごしたい”と言ったら、ご自宅で看取るイメージが持てますか?

最期まで自宅で…と思いながらも、実際はやっぱり難しい、できないと考えて諦める方が多いのが現状のようです。そこで、 羽咋市では、ご本人が望む場所で最期を迎えられるように、医療・介護の連携体制づくりを進めており、その啓発にも取り組んでいます。このたび完成した「わたしのきもち~自分らしい最期を迎えるために~」 も、そのひとつ。愛笑のスタッフも出演しています!ぜひご覧ください☆ そして、自分らしい最期をどうしたいか…考えてみませんか?

では、YouTubeをクリック♪^^

看取りを考える寸劇動画「わたしのきもち」を作成しました/羽咋市公式ホームページ (hakui.lg.jp)